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東海大会結果

 投稿者:2年部長 洲嵜  投稿日:2012年 8月29日(水)23時55分33秒
  アップが遅くなり、大変申し訳ございません。
8月26日に豊田市民文化会館で行われた、東海吹奏楽コンクールの結果をご報告します。

演奏順8番 三重県代表 三重県立津高等学校
金賞

応援してくださった方々、ご指導してくださった方々、ありがとうございました。
大変なこともたくさんありましたが、ここまでがんばってこれて本当によかったですし、多くのことを経験し、学ぶことができました。

これから、この経験を大切に、文化祭、アンサンブルコンテスト、定期演奏会に向けてがんばっていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

P.S.
来年の定期演奏会は、4月6日(土)に、三重県総合文化センターにて行わせていただく予定です。
連絡が遅くなり、申し訳ございません。
 
 

東海大会、金賞おめでとうございます

 投稿者:昭和のスペイン好き  投稿日:2012年 8月28日(火)02時00分45秒
  過去のスレッドを読みました。十数年前に吹奏楽から手を引いて、今にいたりますがこの様なことになってるとは寂しく感じました。確かにかなり年齢も離れてますし違和感とか感じ方とか違いはあると思いますが・・・・・・・・先輩に対してどのようだったのか文面でしか感じ取れませんがほんとにそんなんでいいのかと感じました。私みたいにもう十数年、表だって訪問したことありませんので偉そうな事いえる立場ではないかもですが、今の現役生もいずれ卒業生になるんですよ。
玲先輩に拝めとは言いませんが、ちょっと・・・・・・冷たくないですか?確かに年はかなり離れていますけど、真剣にこれまで津高校の吹奏楽部にかかわってきた先輩です。
昔と同じとか、何々しろとかそう言うのではなく例え自分たちのスタイルであっても、礼儀とかあると思います。
確かに東海大会で過去の結果の中でも良い成績は収めることができました。
この板を見るまでは、現役生がんばってるなーって素直に喜びましたけど・・・・・今?????状態です。というか来年以降が心配です。  
 

おめでたいけれど

 投稿者:伊東玲  投稿日:2012年 8月 9日(木)09時27分48秒
  言わずもがなのことを書きます。高校生が読むかどうかはわかりません。今回は他の卒業生からの声かけもあったようで昨日中にくわしくコンクール結果を高校生が教えてくれました。朝日のときもそのようにしてまわしていたのですね。その詳しい結果を読んでも下の高校生の結果報告を見ても同じことを感じましたので一応書いておきます。

○県代表として恥ずかしくない演奏を。
 東海大会のレヴェルは三重県とは雲泥の差。中日で確かに朝日よりよくなっていると書いている審査員もいたが例年中日の評価は朝日よりも甘いと考えてよい。音程や表情の幅など指摘された課題をきちんと克服すること。

○基本的な力と今後
 中日の課題曲である行進曲の評価が低いのは基本な力がないのかと大変心配。その上に2年生が4分の3の数というメンバー構成はこれから東海大会に向けてだけでなくいろんな活動について先細りするのではないかと心配。

○コンクールバンドになった?
 コンクールの結果の連絡や報告とは言え、本当にコンクールの審査結果についてだけを意識しているような書き方で心配。「逃してしまった」「上がっていたのでよかった」というようなことばはこれまでの高校生は余り使わなかった気がする。コンクールだけが音楽表現の場ではないということ、楽譜を演奏するだけが音楽ではないということ、そういうことが朝日の結果でますます意識に奥に入ってしまったような気がする。東海大会まで持つだろうか。練習内容のことだけでなく、部員が減るのではないかと心配。

○雑感
 この報告でもはっきりと私の書き込みは無視されている。高校生自身がその通りですと答えてしまったようなもの。「原爆の日に」の内容さえ一言も触れていない。本当に津高かと疑いたくなる。卒業生が誰か手伝いに行てるようだがちゃんと指導できてるのかな。少ない1年生たちは来年のことをどう考えているのだろう。3年や2年の私への反感がバネになるのはよいがそれが吹奏楽部の近い将来に悪影響を及ぼしたときに誰が責任をとるのだろう。なぜ今年は1年生が少ないのだろう。入部したけれどやめていったのか。

○高校生もやがて卒業生に
 卒業生の存在を否定する高校生は卒業するとそれを理由に高校へ応援に来ないというパターンが昔からある。高校時代は世話になって感謝していても来ないのが多いのだから、はっきりと拒絶する相手がいると、自分もジャマになる、といって応援に来ないか、来ても合宿に差し入れを持ってくるぐらい。だから1年のサイクルと毎年の積み重ねをきちんと意識できる体制にしなさいとこの数年言い続けていた。文化祭は3年生全員が参加していて楽器が足りない時期もあった。いつしか希望者だけになったようである。引退の時期も個人の事情が優先するようなり文化祭でコンクールの曲が演奏できないときもあった。吹奏楽部の卒業生は高校時代から始まる。強いて言えば引退した3年生も卒業生と同じ立場である。

○演奏曲や練習について
 アーノルドは結果的に選曲がよかったのだろう。以前にエルザのことを書いたが、楽譜はどうしたのだろうか。私の個人のものか、そのコピーをもとにしたのだろうか。それとも購入したのだろうか。定期演奏会で全曲を取り上げたときは、アーノルドはさらっと練習してもいい音がしていたし他校の顧問から「上手だ」と褒められた。曲の場面によって音を変えることも簡単にできていた。そういうことは演奏者が必然性を感じないと生まれない。今回のコンクールは参加者が個々に力を発揮しながら協力して演奏をしたのだと思う。審査講評もそのようなことがうかがえる。個々の役割がはっきりしているアーノルドだからうまくいった。全体で創る音楽についてはどうしてその表現が必要なのか楽譜以外の要素を練習に取り入れなければならない。それができているのか、今後できるのか、期待したい。

○音楽であって欲しい
 これについては書ききれない。しかもこの部分についての私のこだわりが高校生にとってはジャマだったのだからここに書いても無駄である。もしもこれを目にした卒業生がいたら、そのうちの何人かにはどういうことかが伝わるのではないかと思う。コンクールのトレーナーとアンコンの校内審査と定期演奏会の指揮だけではふだんの活動にきちんとかかわることができない。ふだんの活動が音楽から離れると感じたのはたぶん私の方がかなり早かっただろう。毎年警告したが最後には嫌われた。数年前に私が小編成を指揮したときは朝日も中日も両方とも2位だった。本番前に新旧の練習場がなくなって10日ほど流浪の民になったにもかかわらずの結果だった。懐かしい。東海大会は私のせいで銅賞だった。心身の体調不良が続いたためだ。病院から岐阜まで行ったがあの頃の高校生は優しかった。コンクールの評価とその年の高校生の心の持ち方とは決してつながらない。けれどもふだんの活動には音楽を求めているのかコンクールの評価を求めているのかにはっきりとした差が出る。

もともと忙しくて連絡などしてくれてもほとんどまったく今年は行けなかったと思うが、昨日の本番演奏は聴いてみたいと思っていた。どうなっているのか自分の耳で確かめてみたかった。結局行けなかったのでもう実際の演奏を聴く機会はないと思う。だからか知らないがもうすでに来年の活動のことを心配してしまう自分がいる。

8月19日に津フィルハーモニーの演奏会があります。津高校出身で吹奏楽部とも深い縁のあった北住淳氏(愛知県芸教授)が協演してくれます。北住氏の演奏を三重県で聴ける機会は少ないのでぜひとも聴いて欲しいものです。彼には音楽があります。
 

中日コンクール結果

 投稿者:2年部長 洲嵜  投稿日:2012年 8月 8日(水)21時19分6秒
  こんばんは。
本日三重県総合文化センターで行われた、中日コンクールの結果をご報告します。

演奏順 15番 津高等学校
優勝グループ

県代表は逃してしまったものの、自由曲の評価は朝日の時より上がっていたのでよかったです。
頂いた講評をもとに、またこれからがんばっていきたいと思います!

応援、ご指導ありがとうございました。
 

原爆の日に

 投稿者:伊東玲  投稿日:2012年 8月 6日(月)08時16分10秒
  かつて私が指揮していたころは6日や9日には黙とうをしたこともあります。昨年は東関東大震災の直後に津高の定期演奏会がありました。音楽とは何かをいつもそのときの高校生のみなさんと考えてきたつもりです。
前の記事に今の高校生からコンクール結果が報告されています。
ここにもいっさい私のことは出てきません。完全に無視です。
いかに私が高校生から嫌われているか一目瞭然だと思います。
そしてその根本的な問題が何のために吹奏楽を通して音楽をやっているのかという私自身のあらためての問題意識と私からの問いかけに対して今3年や2年の一部がまったく違う受け止めをしたことが原因であるということだったと思い当たりました。
黙とうします。
 

朝日コンクール結果

 投稿者:2年部長 洲嵜  投稿日:2012年 8月 5日(日)09時49分50秒
  昨日行われた朝日コンクールの結果をご報告します。
報告が遅くなり、本当に申し訳ございません。

高校の部 B編成 演奏順8番 津高等学校

金賞
朝日新聞社賞
県代表

を頂き、8/26に豊田市民文化会館で行われる東海大会に出場させていただくことになりました。
応援してくださった方々、ご指導に来てくださった方々、本当にありがとうございました。

東海大会まであと3週間ほどですが、少しでもいい演奏が出来るよう精一杯努力していきたいと思います。


 

さすがに…

 投稿者:伊東玲  投稿日:2012年 8月 5日(日)08時29分17秒
  高橋君には6月に日程の連絡がありこちらにはなかったことを7月末に知り、昨日は高橋君にはコンクールの結果の連絡があったけれどこちらになかったことを11時ごろに知り、そのこと自体を高橋君にとても驚かれて、一応前のような記事は書いたけれど、さすがに眠れず、高校生の主体的な敵意とそれを知らない高橋君の存在が頭のなかをぐるぐる回った。あれこれ長い期間やってきて必ずしもそれぞれの時代の高校生がすべて感謝をしていると思うほど甘くはなかったが、結局は、何もしないというだけであからさまなお払い箱。しかも高橋君と差をつけるようなことをしてこちらの人間関係への配慮もない。高橋君は一度も行っていないしまさか伊東に連絡していないとは思っていなかったと本番前にひどく動揺していた。本日は高橋君の中学校大編成の本番。このことが高橋君を心配させないように高校生ではなく私が気遣いをさせられた。あまりにもショックが大きいので書いた。さようなら。  

一位おめでとうございます

 投稿者:伊東玲  投稿日:2012年 8月 4日(土)23時25分47秒
  本日のコンクールB編成で津高は朝日新聞社賞を取り県代表になったそうです。ほとんど自分たちだけで練習したそうでよくがんばったと思います。この掲示板では私を評価してくださる文面もあり感謝していますが今の高校生はとにかく私が嫌いなのだそうです。もちろん練習には一度も行ってません。6月ごろに卒業生の何人かに日程連絡したときも私のところだけは連絡を抜いていました。また本日の結果についても何人かの卒業生には連絡したようなのですが私にはいっさいありませんでした。気になって高橋君に尋ねたら「どうして連絡がないのか」と大変驚いていました。それで高校生部長からとってつけたような電話を今いただいて高校生たちがいかに私が嫌いかという話を聞かせていただきました。とりあえず結果が出たのですからそれでよかったと思います。今後もどんどんと距離は離れるでしょう。ただ私が高校生のときは先輩たちのことをものすごく意識して大切にしていましたし初めて大編成の代表になったときもたくさんの先輩たちに支えられていましたし同窓会を作ったときも卒業生のみなさんを一人ももらさないようにしようと準備から数年はものすごく気を遣いました。そういうことがうまく実ったとは思えませんし旧図書館の解体前後でずいぶんと雰囲気が変わるのも肌身で感じだんだん長い伝統が損なわれることに悲しい気持ちで抵抗していましたがそれが高校生たちには非常にうっとうしかったようです。前にも言いましたように演奏会で卒業生との交流の場があればいいという時代になったようです。その卒業生もどんどんと変化します。とにかくこちらもそういう気持ちはありませんでしたが高校生の方も日程も結果も何も連絡しないというこれまでには一度も経験したことのない徹底的な私を抜くという姿勢でこのようなすばらしい結果に結びつけたのですからこれは値打ちの大きなことだと心より思います。今回の結果には私はまったく関与しておりませんので誤解のないように書かせていただきました。また結果も明日に知らせると言っていましたので誰かひとりでも今日の結果を知りたいと思っている人がいるならと思って同窓生の一人としてここに書かせていただきました。高校生のみなさんおめでとうございます。ぜひ東海大会もがんばってください。  

(無題)

 投稿者:昭和の卒業生  投稿日:2012年 4月 8日(日)01時48分50秒
  突然お邪魔します。事情はよくわかりませんが、現役の方がこの板を見ていたら一つ言いたい。伊東玲先輩なくして今の津高ブラスはありえないと言っても過言でない。私は楽器とは縁のないそれこそ何の取り柄もない一卒業生ですが、でも私が現役の時には心底お世話になり、熱血指導でタクトを振ってもらった方なんです。もしこれを読んで不快に思った方がいらしたらお詫びしますが、もっとOBを大事にしてほしい。夜分大変失礼しました。  

一卒業生として

 投稿者:深草(H22)  投稿日:2012年 4月 2日(月)21時35分22秒
  突然の書き込み失礼します。
2010年3月卒業のクラリネット・深草亜悠美といいます。今年も、(現役としての第11回から数えて5回目の)演奏会に出させていただきました。

私は現役時代に本当に部活を楽しんでやらせていただきました。
それはやはり、卒業生の方々の支援や顧問の先生の支え、先輩・後輩・すべての仲間の支えがあったからだと思います。
本当に楽しくて、一方でつらいこともあったし、いろんな人に迷惑をかけたのは確かです。でもいつもみんなで誠意を持ってやっていたつもりです。
自分は楽しい思いをして、はい卒業、というのは自分でも嫌だったし、上の代からうけた恩を返すためにも津高吹奏楽の力になりたいと思いました。なにより現役生にもっともっと音楽を楽しんでほしい、と考えたこと、自分が言葉にできないほど津高吹奏楽に戻りたいという気持ちをもっていることが、私が卒業してからずっと津高吹奏楽とかかわり続けている理由であると思います。

私個人の話ですが、私が現役生のころは、同窓会とのかかわり方、演奏会の開き方(選曲や指揮者選びなどの意味で)のことは、正直に言うとあまり考えていませんでした。
ただ、いつも本当に精神的にも物質的にもお世話になっているという意識は当時皆で共有していたと思いますし、OB/OGは皆すごい人だ!と感じ考えていたのは確かです。
自分たち現役がやりたいようにやっていた。そうできたのも、本当に周りの支え、つまり卒業生や顧問、関係各位の皆様の助けがあったからだと思います。
その中で、いつも現役生を気遣ってくれる方々に不快な思いをさせていたのだとしたら、本当にいまさらですが、反省するべきだと思いますし、今の現役生が、同窓会や卒業生とのかかわり方がわからないのは、ちゃんと伝統を受けついで伝えてこれなかった最近の卒業生の責任でもあると思います。

しかしまた、今抱える問題は、最近では普段からかかわる卒業生が多くなかったことや、時代や高校生の生活や部活そのものの質が変わっていっていることなどと無関係ではないと思います。

引退して2回目の演奏会で、現役生にパワーをもらえるんだっていうほかの卒業生の気持ちが初めて分かりました。
引退して3回目、演奏会出演通算5回目の今年は、卒業生としてもっとできることはないかと考えました。現役生・顧問の先生・同窓会スタッフの方・幅広い年代の何人かの卒業生と話しました。その中でいろんな形でいろんな人が、津高吹奏楽部のことを思ってくれていることを私は知っています。

卒業生同士いさかいを抱えることなく、現役生がやりたいことを一緒になって支えて行けるにはどうしたらいいのか、自分にできることはなんだろうとずっと考えています。
今の状態が続くのは悲しいです。

何かを否定したりするつもりは全くありませんし、立場も、敵も味方もありません。
ただ一卒業生として、発言させていただきました。

このことで、不快に思われる方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。
消していただいて構いません。メールアドレスも載せておきますので、直接私にメッセージを送っていただいてもかまいません。

深草亜悠美
ayumi.fukakusa.bk@gmail.com
 

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